【WOVN.io】Multilingual Experience 多言語体験を提供するための戦略構築

画期的な多言語システムを開発し、多くの大企業からベンチャー企業に至るまでSaaSを提供しているWOVN.io。翻訳を始めとしたWEBの多言語化に留まらず、多言語「体験」 = Multilingual Experience(以下「MX」)の提供にこだわる理由とは。「Multilingual Experience 外国人戦略のためのウェブ多言語化」と題し、Wovn Technologies 株式会社(以下「WOVN.io」)の上森が講演。本稿ではそのダイジェストをお届けします。

「一見さんお断り」の文化を今に活かす。京都市観光協会のインターネット・インバウンド戦略

日本有数の観光地、京都。日本に来るインバウンド客が増える中で、京都はどのような観光戦略を描き、そのファンを増やしているのか。「世界的な観光都市へ 京都市のインターネット・インバウンド戦略」と題し、京都市観光協会マーケティング専門官の堀江卓矢氏が講演。本稿では講演の模様をダイジェストでお届けします。

【Stripe】「インターネットのGDPを増やす」オンライン決済を34カ国で展開するローカライズ戦略

世界規模で10万以上の企業にオンライン決済サービスを提供しているStripe(ストライプ)。
「外国人と共に歩む未来のビジネス」をテーマに開催されたGLOBALIZED 2019では、「オンライン決済サービス『Stripe』から学ぶ、グローバル企業のローカライズ戦略」と題し、ストライプジャパン株式会社 代表取締役のDaniel Heffernan(ダニエル・ヘフェルナン)氏が講演。WOVN.ioの取締役製品担当・Jeffrey Sandford氏との対談も行われました。本稿ではその模様をダイジェストでお届けします。

【リログループ】海外人材を生かす日本企業の在り方とは? 福利厚生や環境整備から考えるグローバリゼーション

企業の国際化を本業外の業務サポートによって支援する株式会社リログループと、それに伴う国際的な福利厚生等の動向について、取締役(CIO 最高情報責任者)河野 豪氏が語りました。本稿では河野氏の講演をダイジェストでお届けします。

【Globalized2019】 最新事例から考える これからの多言語対応について(7/18)開催レポート

7/18(木)にGlobalized2019分科会第二弾となるセミナーを開催いたしました。今回は『最新事例から考える これからの多言語対応について』というテーマのセミナーです。本『企業全体としてどのように多言語対応に取り組むべきか』をWOVN独自の目線と最新の導入事例を交えてご紹介させていただきました。

【App Annie】ファクトベースで考える、モバイル環境の生かし方-アプリデータから紐解く打ち手とは

「外国人と共に歩む未来のビジネス」をテーマに開催されたGLOBALIZED 2019では、世界最大手のモバイルアプリデータのプロバイダーであるApp Annie Japan株式会社 日本代表ディレクター 向井俊介氏が、日本で注目すべきアプリデータの現状について、事例をもとに語りました。

【カラオケの鉄人】再起と飛躍のために挑むインバウンド対応。観光客のニーズをITで解決

「外国人と共に歩む未来のビジネス」をテーマに開催されたGLOBALIZED 2019では、数多くの試行から見えたインバウンド対応のポイントについて、株式会社鉄人化計画の執行役員 システム開発本部長 兼 マーケティング事業本部長の梶山 尋史 氏が語りました。本稿では梶山氏の講演をダイジェストでお届けします。