「枯れた技術の水平思考」からつくる、言語シームレスなファイル共有「Wovn Workbox」が誕生

「外国人と共に歩む未来のビジネス」をテーマに開催されたGLOBALIZED 2019。
オープニングセッションを務めたのは、Wovn Technologies 株式会社 代表取締役社長の林です。テーマは「インターネットにおける枯れた技術の水平思考」。
また、この日発表したWovn Workboxもあわせて発表いたしました。本記事では林の講演を振り返ります。

【速報】「ファイル多言語化×クラウドストレージ」でつくる、外国人との新しい働き方【GLOBALIZEDレポート】

2019年6月19日、「外国人と共に歩む未来のビジネス」をテーマに据えた、外国人戦略の国内最大級カンファレンス「GLOBALIZED2019」が開催されました。主催は日経BP社で、Wovn Technologies 株式会社はパートナーとして運営に関わっています。GLOBALIZED2019の各セッション(一部を除く)は、翌週以降Wovn Technologies のWEBにて、順次振り返り記事を公開する予定です。

外国人との新しい働き方「WOVN Workbox」 世界初、言語シームレスなファイル共有

ウェブサイト・アプリ多言語化サービス「WOVN.io(ウォーブンドットアイオー)」を提供するWovn Technologies株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:林鷹治)は、2019年6月19日に外国人との新しい働き方を提案する「WOVN Workbox」(ウォーブンワークボックス)の予約受付を開始致しました。

9言語対応のセブン銀行の海外送金アプリ。多言語メンバーからのボトムアップだから使いやすいサービスになる(後編)

セブン銀行のATMやアプリを統括している、株式会社セブン銀行 常務執行役員 大口さん。今回は大口さんに、海外送金を軸とした外国人戦略、多言語化対応、そして次なるステップである「多文化共生」についてお話を伺いました。(後編)