one visaとWOVNが 「#日本から国境をなくす」 プロジェクトを立ち上げ~複雑な補償内容や申請方法をまとめて多言語化で発信~

Webサイト多言語化ソリューション「WOVN.io(ウォーブン・ドットアイオー)」を提供するWovn Technologies株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:林 鷹治)と、オンラインによるビザ申請・管理支援サービス「one visa(ワンビザ)」を提供する株式会社one visa(本社:東京都台東区、代表取締役CEO:岡村 アルベルト)は、新型コロナウイルス感染症による補償として政府より発表されている情報をまとめ、多言語で発信する「#日本から国境をなくす」プロジェクトを立ち上げ、2020年5月18日より特設サイトの多言語公開を開始いたしました。

WOVN.ioで多言語化されたSmartHRで年末調整。〜こんなサービス、自国にも欲しかった〜

年末調整。
それは我々日本人にとっても「めんどくさそう」な作業に感じます。
今や、日本で働く外国人労働者数は約146万人。事業所は22万以上に上ります。日本に住んで働いている外国人は日本人同様に税金を収めているため、「年末調整」も例外ではありません。果たして、日本語の読み書きが得意ではない外国人は、あの複雑な年末調整の書類を埋めることができるのでしょうか?

WOVN.ioとマイナビが業務提携。 採用管理システム「Entry Pocket」の求人サイト多言語化機能を公開

ウェブサイト・アプリ多言語化サービス「WOVN.io(ウォーブンドットアイオー)」を提供するWovn Technologies株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:林鷹治、以下、当社)は、株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中川信行、以下、マイナビ)と業務提携を締結し、アルバイト情報サイト「マイナビバイト」が展開する、採用管理システム「Entry Pocket(エントリーポケット)」の多言語機能を公開致しました。

本厄を翻訳してみた。〜9月30日は国際翻訳デー〜

こんにちは。皆さん、今日9月30日は何の日かご存知でしょうか?私達にとっても大切な日、世界翻訳の日でもあります。
今回は、駄洒落にのせて「『本厄を翻訳してみた』って題名で記事書いて!」って無茶に振られたので、「『厄』って何?」という話を翻訳者目線でしていこうと思います。