2020年に向けて、WOVN.ioと日本財団ボランティアサポート センターが連携。 ボランティア情報を多言語化で発信

ウェブサイト・アプリ多言語化サービス「WOVN.io(ウォーブンドットアイオー)を提供するWovn Technologies株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:林鷹治)が、一般財団法人日本財団ボランティアサポートセンター(所在地:東京都港区、理事長:渡邉 一利、以下「ボラサポ」)と連携し、2020年東京大会に関連するボランティア情報を世界に広く発信致します。

WOVN.ioで多言語化されたSmartHRで年末調整。〜こんなサービス、自国にも欲しかった〜

年末調整。
それは我々日本人にとっても「めんどくさそう」な作業に感じます。
今や、日本で働く外国人労働者数は約146万人。事業所は22万以上に上ります。日本に住んで働いている外国人は日本人同様に税金を収めているため、「年末調整」も例外ではありません。果たして、日本語の読み書きが得意ではない外国人は、あの複雑な年末調整の書類を埋めることができるのでしょうか?

デロイトトーマツ新サービス「Six Brain」記者発表会にて、近鉄グループとの協業をお話しました。

12月4日(火)デロイトトーマツにてSaaS型のオープンイノベーションプラットフォーム「six brain」の記者発表会が行われました。

six brainの先行事例として、WOVN.ioと近鉄グループの協業が実現し、本記者発表会にて提携の概要や経緯をCOO上森よりお話させていただきました。

近鉄グループとWOVN.ioが業務提携。グループオリジナル対訳用語集でウェブサイト等の多言語化を推進

ウェブサイト・アプリ多言語化サービス「WOVN.io(ウォーブンドットアイオー)」 を提供するWovn Technologies株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:林鷹治)は、近鉄グループホールディングス株式会社(本社:大阪市天王寺区、代表取締役社長:吉田昌功、以下「近鉄グループ」)と提携し、 大阪・関西万博やIR誘致等に向けた近鉄グループのインバウンド・在留外国人への対応の強化として、グループにおけるウェブサイト・アプリの多言語化を推進してまいります。

【Wovnセミナー】多言語化の舵をきった、大手企業10社の選択(定期開催)

2010年から2060年にかけて、日本の人口は約4,000万人減少すると推計されています。そのような状況に対応すべく、大手企業を中心に外国人戦略へのシフトが急速に進んでいます。本セミナーでは、外国人戦略が拡大している理由について、大手企業の事例を交えながら徹底解説いたします。

WOVN.ioが「MONETコンソーシアム」に参画。 MaaS事業において、外国人の生活を豊かにする多言語体験の提供に貢献。

Wovn Technologies株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:林鷹治、以下「Wovn」)は、ソフトバンク株式会社やトヨタ自動車株式会社などの共同出資会社であるMONET Technologies株式会社(モネ・テクノロジーズ、以下「MONET」)が2019年3月28日に設立した、企業間の連携を推進する「MONETコンソーシアム」に参画いたしました。